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2011.03.29 4月は
4月はカルフォルニアに出張です。
しばらくパロアルトに滞在。
スタンフォード大学がある街と言えば、分かるでしょうか。

↓これもあるはず。
RIMG0156.jpg

全てのアレンジはお任せなので、私は仕事を頑張るだけ。

少し心配なのは英語の発音。
あと、耳をスピーディーな英語にならさないと。

台湾にいる英語圏出身の同僚達は、どうしても基本周りが非英語圏が多いので、ゆっくり話すのです。
イギリス人同士でわーっと話しているのを聞くと、驚きの速さ。
「大丈夫だよー。気にしなくても。」とは言ってくれるものの、心配だ。
特に私は「SとC」「VとB」の発音が下手だし(RとLはできるらしい。聞き取りはできないけどね)。

私、アメリカはあまり好きじゃないのですが、カルフォルニアは割りと好きです。
色んな人種がいるからかな?
今まで差別されたことがないし(他の州ではあります)、人も穏やかな気がします。
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2011.03.22 お別れ
白洲さんとお別れをしました(また?)。

なんていうか、お別れを宣言してすぐから、白洲さんの声を聞いて安心したいと思ったりもする。
大したことのないことでも白洲さんに相談したいと思う。

何なの、この感情?

白洲さんは私にとって娘に甘い父親のようです。
甘やかしてくれて、相談に乗ってくれて。
普段、仕事ではきちっとしているだけに、それはとても安心感があって楽。
私は実の父親に対し父親と一度も思ったことがないので、自分の中の理想の父親像を白洲さんに求めているのかもしれません。

この関係はずっと続けられると思うけど、そんな役割分担を白洲さんに求めるなんて不健康じゃない?
恋愛感情さえなければ、健康的な関係だと思っていたけれど、そうじゃないんじゃない?

そう思って、あえてお別れをしてみたのです。
白洲さんは理解してくれたようです。

健康的な関係になれたり、そういった距離感が掴めるようになったら、また仲良くなれるかもしれない。
ただ、しばらくは1人でやってみようと思います。

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