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一週間ぶりに技術者の彼に電話。
「あれの調子が悪いみたいなのです。」
「それはですね、こうしてください。」
「分かった、やってみます。」(実は対処方法を知っているくせに声を聞きたいばかりに電話で聞いた・・・乙女心よ)
「でも本当に気をつけてくださいね。危ないので。」
「ええ。」
と。その後、今度の仕事のことでしばらく会話。
まぁ、彼の担当部分はメインじゃないんだけど、少し相談。

その後、修理して、直ったことを報告して、
「あの、この間、電話をかけるのが遅すぎたかしらと思って。何時までだったら、電話をかけてもいいのかしら?」
と聞いてみた。
「ん、いつでもいいですよ。大体会社には残っていること多いし。あと、ずーっと携帯をもたされているんで、携帯にかけてくれれば、かけなおしますし。」
って。

でもさすがに夜にかけるのは憚られるし、週末もね。
彼にとって、私は普通に取引先なだけだし。
今日も「今度、食事でも」と言えば断らないと思うけど、一応、取引先(仕事の卸し先)とは食事をしないと自分の中の仕事ルールを決めているから言えないのです。(一社だけ仲良くなると他の会社とうまくいかなくなることもある)
だって、相手にとっては接待しないといけないようなものだし・・・

彼のことを知り合いに話したら、
「えー。ダメだよ、B社なんて。釣り合わないよ。もっと他に釣り合う人を見つけたほうがいいよ。」
と言われた・・・
そっか。そうかなぁ。そうかも。
って、そんなえり好みをする年じゃ・・・いや、年をとったからこそ、えり好みするよ。
だって、私、稼ぐ力はあるし、家事もできるし、見た目もそれなりだもの。
でも、会社名と関係あるのかな?
そりゃ、会社名からすると、どこの大学がよく分からない大学の出身の可能性はあるし、明らかに私のほうが学歴は高いと思うけど(ちなみに私の中で私立でW大とK大以外はよく分からない大学扱い。他の私大のことはよく知らないから)。
でも!それと人物は別じゃない?
確率として学歴はそれなりの指標になると私は思っているのですが、必ずしも必要ないよ。
プロフェッショナルな仕事が出来る人がいいな。

あー、他愛のない話をして、声を聞きたいなー。
実は、彼、声がものすごーくいいので、声だけならずっと聞いていたいほどです。
彼が好みの外見だったら・・・それは妄想じゃなくリアルに恋におちていたと思います。
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2013.04.07 電話
技術者の彼に電話。

初めて電話したよ!
だって、会社の携帯番号を聞いたのはこの間だし、普段、彼と私の間には彼の会社の営業さんが入っているので直接話すことは滅多にないわけです。
営業さんとは携帯で連絡をとっているのだけど、普段現場にでない彼とは携帯で電話する必要がないもので。
でも、かけてみたもんね。
しばらく仕事の話をした後、これからも直接連絡をすることになったのです。
楽しいなー。
ようやく仕事が一段落〜。
でも他の仕事もしなきゃ。こうやって、仕事漬けで毎日過ぎていくのね。
楽しいけど。
技術者の彼との会話。

「こっちに来たとき、いつでも来てくださいね。」
「それって、まめに見に来いってこと?」
「そう。お金払えないけど。」(ずうずうしいねぇ・・・私)
「サキさん、土日は休みですよね?」
「うん。でも割と仕事してるし。携帯に電話をくれたら、いつでも出てきますよ。そっか。土日だったら、Kさんはお休みだからプライベートってことで来てもいいもんね。」
「あはは。じゃあ、たまに来ます。」
「4月の仕事も来てほしいけど。」
「でも他のやつが来るかも。」
「もちろん他の人でもいいけど、できればお願いしたいんだけど。細かいところまでやってほしいし。」
「分かりました。」
「でも営業さんに怒られるかしら?仕事が回らなくなるって。こっちは少し余裕のあるときに来てくれてもいいから。」
「いや、ちゃんと来ますよ。俺にとっても都合いいし。」

というわけで、今月も来るのでした。
今度は2人で話す機会は少ないと思うけど、楽しみ。

ただ、妄想恋愛ね。
でも、こうやって、たまには妄想恋愛しないと、つまらないもんね。
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