2011.12.19 ずっと
僕はサキが僕を必要とする限り、サキのこと助けてあげる。

本当?

もちろん、サキが必要ならね。僕のことなんて要らないって言う日が来るかもよ。


来ない。だって、私、あなたの仕事がとても好きだもん。

僕もだよ。僕もサキを大好きだよ。特別だよ。

本当かなー。

いつも、どうして信じないのー?

すぐに私のことなんて忘れそうだもん。半年後にもう一度聞かせて。また言ってくれたら信じるよ。

いいよ。絶対、忘れてないから。でも、サキ、半年後、ここにいるんだよ。僕はモニター越しには言いたくないからね。

うん。



好きだなー。
もう、どうしようもないほど。
はぁ。
器用に恋愛できると思ってたのに、いつまで経ってもうまくできない。
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