2012.05.13 彼の話
なんていうか、かれの話を書くのは気が進まなかったのです。
だから、ずっと放置していたわけですが、ようやく書けるようになりました。
(Mさんのメールのおかげです)

彼の情けなさとか信じたくないけど、事実だし。
要は自分の尻も自分でぬぐえないくらいガキだってことだよなー。
彼女にコントロールされっぱなしで、あの彼女と別れられないような男なら私はいらないわ。
っていうか、これまでの彼の行動で、私はもう彼のこと、どうでもいい。

で、私はささや彼が昇進のため、仕事の成果が必要なことに関係します。
あ、内容は全くお互いビジネスの上では悪いことではないのです。
ただ、私と彼の名前が並ぶことで(しかも一生消えない)、彼女は腹が立つだろうなーと。
彼も一生、私の名前を列記しないといけないので、その度、思い出すだろうなと。
もちろん、私もです。でも、私はいいの。
私が「彼の名前をのせてあげる」立場なので。
彼は私にお願いしてのせてもらわないといけないのです。
これも彼女は腹が立つだろうと。
実は4月、台湾に行く前、それを1件、行いました。
「男らしく断ってくるかな?」と思いきや、断らなかったのは、成果の必要な彼は断れないからでしょう。
ここも彼が情けないんだけどね。

そして、今月もまたその連絡が行くのね。
可哀想に。
でも仕方ないよね。彼がとった選択だもん。
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